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    ついにKDDI冬の本命、HTL21HTC J Butterfly14日全国で発売されました。売れ行きや評判も好評なようで、早速、品不足で増産されるようです。

     

    高評価なauの冬の機種ですが、毎月割などの割引額が少なすぎて機種変して使うには損だなという方が結構いらっしゃるかと思います。そして、2012年の2月から5月にかけて毎月割をモリモリに持った割引を持っているという方が結構の読者の方にはいらしゃると思います。そしてこの3G契約の割引額を維持したままで、LTEプランで既存の3G契約を変更してのまま白ロムで買ったLTE端末で使いたいなーということをふと頭に思い浮かべる人も多いと思います。普通に買うのが高い以上、またそこまで長期間の使用を考えていない、またはメイン回線を使いまわしたいという方には、持ち込み機種変というのがおすすめです。

     

    docomoではFOMAからXiへの切替では、割引が全て消滅しましたが、KDDIでは3GからLTEへのプランの切り替えは毎月割がそのまま保持されます。

     

     

    では、プランを切替えたら現在とどのくらい変化があるのか実例とともに注意事項を見ていきたいと思います。

     

    【確定版!!auのLTEプランへの持ち込み機種変の注意事項をまとめてみた】の続きを読む

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     日立から全部入り4G LTE対応スマートフォンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

     

     

    という見出しに踊らされてはいけません。日立ではありません、HTCという会社から出る今度のAndroidスマートフォンが、これまでの日本で発売されているAndroidのスマートフォンの根底を覆すかもしれません。数年前からHTCを知っていた人なんていたでしょうか?

    恥ずかしながら、自分も少なくとも2年前まで一切知りませんでした。auから発売された初のWiMAX対応EVO ISW11HTという製品を見て、HTCがどこの国の企業なのかという存在を知ったくらいでした。辛くも自分の友人は、未だに現在の査定価格100円のEVOの割賦に苦しんでいる様子です。その後の後継機EVO3Dもしばらくは投げ売りの代名詞ともなりましたが、しかし、2012年の5月以降、徐々に HTCという名前が有名になり始めます。おそらくCMなどを使ったブランディングがうまくいき、発売されたHTC J ISW13HTはその性能や日本向けにカスタマイズして作られた使いやすさから多くの支持を集め、日本市場で大きな地位を築くことになりました。

     

     そして、今月の129日についに、KDDI LTE対応の最新のスマートフォンが発売されることになりました。 HTC J butterfly HTL21です。一目惚れの予感です。

     

     料金などが発表されたので、今回ではそれをまとめていきたいと思います。

     

    【蝶に恋する感覚 HTC J butterfly HTL21の維持費をまとめてみました】の続きを読む

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