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     女神『あなたが落としたのはauARROWSですか?SoftBankARROWSですか?それともdocomoARROWSですか?』

     

    日本メーカーで一番売れている富士通、そしてそのメーカーが出しているスマートフォンがARROWSです。エグザイルを起用して人気が爆発しているARROWSですが、今回高性能ながらwithシリーズとしてARROWS V F-04E11月末に発売します。

    1121日予約開始、1128日発売という感じになっています。

     内覧展で触ってきたときに、説明員の人がこれまでの機種では不具合などでユーザーのみなさんにご迷惑をお掛けしておりましたが今回はそんなこともなく本気の品ですということで、そろそろしっかりしたARROWSを使うことが出来るのではないかと思います。やはり富士通の製品はハイスペックよりもむしろミドルな製品の出来や評価がいいので、withシリーズで出るこのARROWS V F-04Eは期待出来るのではないかと思います。価格はほとんど先進的なハイスペック機能が売りのNEXTシリーズと変わりませんが、その辺は小回りでカバー出来るのではないかと個人的に評価するところです。やはり、64GBも内蔵メモリを積んでいるのでなかなかのことがないとこれまで容量がいっぱいで困っていた人にも対応してくれています。今回は不具合がなければ全部入りのスマートフォンでは、2年間安心して使えるものになっているのではないかと思います。

     

     

     それではARROWS V F-04Eの維持費をみていきましょう。

    【矢のように売れろ!ARROWS V F-04Eの維持費を計算してみた】の続きを読む

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    xiデータ通信の維持費検討のエントリーが意外と好評だったので、今回はXiの音声についての維持費を検討していきたいと思います。

     

     

    docomoから出ている次世代通信Xi、エリアの中ではこれまでの3Gでは味わえなかった高速通信をすることができます。トラフィックがいっぱいになり回線が詰まっているFOMA3Gと比べれば快適度はかなりのものです。実測的に10倍近い数値などが出たりするのも実感として早いとわかります。

    しかし、現状としてまだ完璧に普及しているわけではありません。通信のトラフィックがパンク寸前の都市圏を中心にこれから普及していくサービス、通信網になります。そして対応機種もまだ多くは出ていませんが、その中、今出ているもので人気の高い全部入りといえば、ARROWS X LTE  F-05Dです。

    今回はこのXi対応のガラスマであるF-05Dの購入を考えたときにどれくらいの維持費がかかるのかを検討していき、さらに従来とは少し異なったXiプランの特徴も抑えていきたいと思います。

     

     

    それでは早速次のページで料金プランの方を検討していきましょう。

    【ARROWS X LTE F-05DでXiプランの維持費を検討してみた】の続きを読む

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