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    最近、一般の方にも人気が出てきたのはdocomoのMVNOの格安SIMです。

    キャリアの提供するパケット定額は高いし、そこまで使わなし、節約がしたいという方はBIGLOBEなどのMVNOが提供しているSIMカードを使って、自分に必要な分だけの通信をすることが可能です。自分の通信量をコントロールできる人は、月に1GBだけ使えるSIMカードは価値があると思います。現状のところ、MVNOで使える回線はドコモ回線だけですが、競争を促す規制緩和が進む中、日進月歩なMVNOのサービスです。


    そしてSIMカードだけではなく、スマートフォンっぽい本体もパック化で提供しようという動きも積極的に始まっています。そしてその一番先頭にいるのが、BIGLOBEです。2月に“Wi-Fiほぼスマホ”というものを発売しました。

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    「Wi-Fiほぼスマホ」端末+LTE通信費で24カ月間2,950円/月~


    今回はその料金、そして詳細。さらには今ならこっちの方がお得じゃないの?という点も踏まえて、みていきたいと思います。


    【料金だけ見ると実は割高?月額2950円、BIGLOBE“Wi-Fiほぼスマホ”料金まとめ もっと安く持ちたい方必見です】の続きを読む

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    スマートフォンの料金を高いといいますが、みなさんはどのようにその高いという言葉を決めていますか?
     

    本体価格が高いから?

    実質価格が高いから?

    1年間の費用が高いから?

    2年間トータルの費用が高いから?
     

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    よくドコモがスマートフォンの料金が槍玉にあがりますが、実は2年の費用(通信料金+本体価格+割引額)を合計したトータルの支払いの料金って機種変更などでは条件次第ではauやソフトバンクより安くなるかもしれないって知っていますか?
    よく高い高いと煽っている大手ガジェット記事がありますが、ああいうのは本体価格や実質価格だけを端的に比較しただけで、実際の本体代金とともに通信費も支払っているそれぞれのユーザーにあった本質が見えていません。
    本当に得する賢いユーザーはそういった記事には騙されず、実際に料金を計算して一番安いキャリアはどこなのかを見極めます。

    ということで、今回は本体価格や実質価格だけだけで語られがちなスマートフォンの維持費とは何なのかということをみていきたいと思います。読んだ後には少し料金について見なおしてみてください。

    【スマートフォンが高いと感じるあなた必見!実質価格以外にも差がある!プランからみる料金の話】の続きを読む

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