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    やっぱり最新のアップデートを常に受けることができて2年間安心して使える機種がいいよね。というのは誰もが思うところです。そしてなおかつ安いという条件を考えるのであれば言うことなしではないでしょうか。

    そして、イーモバイルはこのどちらも備えた機種を発売しています。

    1月31日までMNP一括0円で最新機種を提供中です。

    Nexus5 EM01L

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    イー・モバイル オンラインストア 【イーモバイル】


    Google謹製のスマートフォンでAndroidのアップデートはまずこのNexusに行われる場合が多いため、最も先に未来へ行けるスマートフォンです。時代に取り残されたスマートフォンはアプリなどが非対応となったり、不具合や動作が遅いなどの不満が使っていくうちにどんどん出てきますが、この常に最新の状態で使えるNexus5そういった心配は無用でしょう。

    そして、このNexus5をEM01Lとしてイーモバイルが回線を提供することで相乗効果があるNexusとなっています。


    今回は最新スペックのスマートフォンNexus5 EM01Lが欲しくなる料金体系をみていきたいと思います。


    【1月31日まで!MNP一括0円、月額2515円“Nexus5 EM01L”の料金まとめ オンラインショップで全国から購入可能!】の続きを読む

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    女性向けのXperia、その始まりはdocomoから発売されたXperia ray SO-03Cでした。この機種は今でも名機とよばれており、根強いファンがいます。その洗練されたデザインや小さい手でも持てるサイズ、待機だけなら数週間持つ電池持ちの良さなど、もともと女性向けに作られた機種でしたが、実は本当にその機種を望んでいたのは、サイズが小さく胸ポケットに安定して入り、首にストラップでつけて気軽に取り出して通話をしやすく、電池持ちのいい機種を探していたビジネスマンでした。また機種の面白さから、ガジェット好きな人にもうけファンを多くつくりました。その後、スマートフォンの進化に伴い、機種の性能を求める声が大きくなります。内蔵メモリが足りない、高速通信に対応してほしい、Androidのバージョンが新しいのがいい、こうした声にこたえて投入されたのが、Xperia SX SO-05Dでした。しかし旧機種と同じ電池サイズでXi対応にした機種ということで、以前のrayと比較すると、満足に一日もたないほどの電池持ちでした。正直、rayの評判からするとずいぶん期待はずれです。この機種の残念さをあらわすエピソードとしては、Rayから買い替えた人が、SIMカードをまたRayに挿しなおして使い始めたということからもわかります。

    そしてそれから約1年半、docomoから新しく小さいサイズのXperiaを発売されます。

    今後はXperia Zをデザインのコンセプトにおいた、Xperia Z1f SO-02F、前評判ではXperia Z1 SO-01Fをそのまま小さくしたような感じで使えるということ、またカラーの色合いもXperiaの先進性を感じさせるものとなっており、小さいスマートフォンがほしいと願っている人には待望の発売です。

     Xperia Z1f SO-02F

    1219日、ドコモショップの開店とともに新たな伝説が始まります。

    今回はみんな当たり前のように購入すると思われるXperia Z1f SO-02Fの料金をみていきたいと思います。

     

    【今だけ特別価格!12月19日発売開始 Xperia Z1f SO-02Fの料金をまとめました】の続きを読む

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