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    えっ?わたしの請求高すぎ!!

    と叫ぶ人が最近多くなっている料金があります。

    それはプラスXi割というドコモの割引方法です。

    すでに持っているXiやFOMAの音声回線とセットに、データ回線のみルーターやタブレット、スマートフォンで使うことができるということで、パケット代がタブレットなら月額2839円(2980円)、それ以外のルーターなどで利用した場合には3791円(3980円)で、通常はXiデータプランフラットにねん5700円(5985円)の通信が利用できます。

    さらに月々サポートにも対応しているため、月サポの多い機種を購入しプラスXi割を申しこめば、3円で利用可能だったという方も多いかと思います。


    しかし、一番気をつけないといけないのは実は解約前なのです。

    今回はプラスXiをつかいこなしている人でもついついハマってしまう落とし穴についてみていきたいと思います。



    【プラスXi割を組んで2年近くの方は要注意!解除するときのパケット代が高額になる罠 賢い人は23ヶ月目に契約変更を!】の続きを読む

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    ケータイ料金で一番高くなるのは、新規で加入したり、機種変更したりした最初の月の料金だったりします。特にMNPした場合には、前のキャリアの料金と転出先のキャリアの料金が二重にかかってきて、1ヶ月後すごい請求額に驚いた方も少なくないのではないかと思います。さらに新規手数料や転出手数料だってばかになりません。


    ドコモからのお知らせ   新規契約時におけるパケット定額サービス等の日割り適用開始について   NTTドコモ

    新規契約時におけるパケット定額サービス等の日割り適用開始について


    そしてこれまでこういった新規加入時に不公平感があったドコモの料金に関係する適応タイミングの改定が4月始まります。

    「パケット定額の日割り」

    これが今までドコモで自分が一番気にかかってきたことですが、ついに少しばかり不公平性がなくなる方向へ向くようです。今回はこのドコモのパケット定額の日割りについてみていきたいと思います。


    【4月からドコモのパケット定額が日割りに?一体どう変わるのか、メリット・デメリットをまとめました】の続きを読む

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