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この衝撃的なデビューからはや2年、DIGNOは進化し続けてきました。

そしてauでは今話題の800MHz4G LTE対応スマートフォンとして新型のDIGNO M KYL22が登場しました。
KYL22SWA_L_01
 

ガラケー時代からファンの多い、京セラの携帯電話。そして様々なスマートフォンが発売されていく中で、最新機能を取り入れつつも、しっかりと使うことの人を考えたデザインや機能性となっています。当初はスマートフォン初期において富士通やシャープが先頭走り、京セラはそこそこという印象でしたが、次第にスマートフォンへの移行が当たり前の現代になると、他社と比較して、ガラケーで京セラを使っていた人は京セラのスマートフォンに機種変更するということが多く、それだけしっかりとガラケーユーザーの受け皿になるスマートフォンを作っているという印象です。ふれるたび、好きになる。そんなスマートフォン、DIGNO M KYL22をみていきましょう。

まず本体価格、毎月割、実質価格です。

■機種変更・新規

本体価格 57960円(2415円×24回)

毎月割 37800円(1575円×24ヶ月)

2年間実質価格[本体価格-毎月割] 20160円(月840円負担)

MNP(他社から乗り換え)

本体価格 42210円※(初月1776+以後1758円×23回)

2年契約の誰でも割に加入15750円割引適用後

毎月割 37800円(1575円×24ヶ月)

2年間実質価格[本体価格-毎月割] 4410円(月184円負担)

 

次に料金をみていきます。

 

【機種変更/新規】

 DIGNO M KYL22-1

【機種変更/新規 スマートバリュー】

 DIGNO M KYL22-2

MNP

 DIGNO M KYL22-3-1

MNP スマートバリュー】

 DIGNO M KYL22-3

MNP U-22 auにかえる割】

 DIGNO M KYL22-5

ということで料金をみてきました。本体価格もそこまで高くなく、機種変更でも実質価格20160円、月負担840円ということで、結構買いやすい機種なのかなと思います。またMNPでは実質価格が4410円ということで、思ったよりも安く購入が可能です。

京セラのスマートフォンはスマートソニックレシーバー搭載で通話がしやすいという機能を重視される方には他を選ぶ理由はないでしょう。さらにiPhoneではなく、Androidが欲しいという方にはこうした機種がおすすめです。急速充電ができる卓上フォルダも同梱されており、新しく購入する必要がない点も評価できます。

 

みなさんもぜひ話しやすい快適なDIGNO M KYL22で、通話定額24をつけて話し込むスマートフォンとして使ってみてはいかがでしょうか。LINEやメールで事が済む時代だからこそ、通話を大事にしたコミュニケーションがたぶん肝心です。友達がいる方にはおすすめのスマートフォンです!